<頂いたレポートは極力原文のまま掲載していますが、他社製品名の置き換えやレイアウトに合わせた改行など、一部はこちらで編集させていただきました>
2025.12/25 岩手県 T・S様
いつもありがとうございます。岩手県のT・Sです。 駆け込みです(笑) NV200 1.バッテリー取付ステーにパワーリングワイド(+-にバッテリーパワーリング施工済) →寒さで弱くなったセル音が、元通り元気になりました(特に朝一番)。 2.セルモーターのギヤ側にフリーのねじ穴があったので、MVSボルト →耳障りなセル音が穏やかになり、外の遠くから聞こえる感じになりました。 3-1.CVTクーラー行のパイプ(ケース出口付近)にホイール用2駒とパワーシートS半分を巻き付け →CVTが変速したがらなくなりました(不思議)。同じギヤで引っ張ろうとするので加速が緩慢に。 トルクがあれば問題は無いのですが現状不満。でも回転が低いので静か。 3-2.どうにか生かしたいので、エンジンブロック(EX側上部)のフリーのねじ穴につけていたパワーボルト2か所に、放電菊座金を追加(IN側やブロック下部の熱くない所には、PTブロックを施工済) →トルクUPし加速も復活。結果、さらに低回転(1,400rpm)で発進可能となりました。 ※最初の1週間は変速頻度がめっきり減って不満でしたが、その後程よい反応に変化。3-2も併せてダイレクト感のある加速(気持ちいい)となりました。 ↓ すいませんが12/25のレポート(CVTクーラー行のパイプ3-1、3-2)を訂正させていただきます。 発端は、本日行った高速道路、ロングランのインプレです。 ・合流時、思ったように高回転側にシフトしない(反応が遅く、シフト段数も足りない)。 通常走行では何ら問題なく、フル加速や追い越しで、高負荷&シフトチェンジを伴う時だけ不満。 CVT側の問題と思っていましたが、思い当たるフシがあったので再考。 ・実は同時施工で、エンジンヘッド横のウォーターポンプ付近につけていたPTブロック1/4割を、フル版に換装していました(付近にはツインパワー施工済)。 1/4割版は、反対側のエンジンヘッド端上部に併せて移設。 ※排気側の追加施工であまり効果がなかったため(ほぼやり尽くしました)、エンジン側をいじった次第です。CVTとは関係なかろうという考えでした。 (再テスト) ・帰ってからPTブロックを、旧53パワーメダルに換装。 →「びゅんびゅん」シフトするようになりました(驚き!) エンジンヘッド付近のMVS効果が過多だった様です。実際ツインパワーはものすごく効いています(終了品なのでレポートしていませんでした)。 以上の結果となってしまいましたので、3-2もまとめてレポート仕切り直しとさせて いただきます。 それにしても「エンジンレスポンスが、CVT変速の評価に影響する」のは、新たな発見でした。 (確かにフケなければシフトダウンできない)
2025.12/25 東京都 Y・Y様
藤沢様 お世話になります、購入させていただいたMVSは基本ホンダビートに装着、テストしておりますがそのレポートです。 現在、先日発売のマグオン、放電菊座をデスビキャップ、ホイールセンター、ダブルメッシュをマフラー懸架フック2か所、サイレンサーと排気出口手前に装着して走行テストしております。 結論から言うと笑いがとまらないです。 デスビキャップに付けてオッ!と思いマフラー懸架2か所に付けてオオッ!!って感じで驚きを隠せません! 大袈裟にいうと高いスポーツマフラー入れるより4㎝ダブルメッシュ2個付けた方が効果高いと思われ2000円でこの変わり様はないです! あの低速トルクスッカスカのビートが2速発進容易、クラッチミート次第で3速発進可能になってます。さらにさらに、セカンドスタートで3速を飛び越えて4速入力で幹線道路の軌道速度に達する事ができるという今までは考えられない状況です。ぶっちゃけ法定速度内だとスタート後に4000回転まで引っ張って4速ですからギヤチェンジ1回しかしないので殆どオートマ感覚です! ビートは高速走行5速80㎞で40000回転、100㎞だと5000回転も回ってしまうのですがノーマルですとトルク不足で現状のギヤ比は仕方ないのですがこれだけ体感トルクが上がってるとトップギヤだけハイギヤに入れ換えても大丈夫かもしれません。巷で高速回転数を下げる為にトゥディの5速ギヤを入れるワザがあるらしいのですがテスト次第では検討してみようと思います。 正直言ってダブルメッシュ装着のパオ号のレポ拝見して本当~って思ってしまったのですが自分で試してその真実を理解した次第です、すみませんでした(^^; 今回クリップ購入させていただきますがもう一台のRX-8AT車に装着テストしてみようと思ってますのでまたレポいたします^^
2025.12/18 東京都 Y・Y様
先日購入させていただいたダブルメッシュですがマフラー懸架部分2か所に耐熱ナイロンバンドで固定して試走したところトルクモリモリになり驚きました。2速発進が容易になった事からも相当トルクアップしてると思われます。
2025.12/15 沖縄県 J・K様
仕事車エブリイ1号車・・・放電菊座金+摘まみつきマグネットMVS+両面テープでオイルフィルターのてっぺんに張り付けてみました。変わるのかなあ?変わるとしたらどう変わるんだろう???・・・などと半信半疑でセット。 ⇒あれっ?出足が軽い⁉気のせい?・・・停止して発進するたびに「軽さ」をやはり感じます。例えるとすれば「オイル交換直後」のような???気持ちよい、軽いチカラで加速していくような????結果的には燃費約18㎞/ℓ→18.5㎞/ℓへの伸び。確実に抵抗が減っているのでフィルターの胴体に三つ折りメッシュをステンバンド巻きで追加。→18.8㎞/ℓ(2回給油)と更なる伸びを記録(;^_^A。 今回はエンジンオイル・ミッション・デフオイル交換まであと少しという場面(=状態悪い)での、まさかな「軽やか感覚」ですので、オイルフィルターの抵抗が「日常的にこれほど発生しているのか⁉」とびっくりしてしまいます。オイル交換・フィルター交換後の変化も楽しみです。ココも要観察ですね(笑)。
2025.12/15 富山県 K・K様
お世話になっております。 私のくるま スズキアルトHA97SでのMVSインプレを少しだけ紹介します。 私のくるまのカスタムコンセプトとしては『トルクフル・マイルド』と『低燃費』、そして『コンフォート性のある乗り心地』という一般的にMVSを導入しているユーザーとは真逆のものを目指している為、色々やってみた結果『トルクアップするけどHUD上の燃料消費量も増える』施工箇所は取り外しの対象としており、以下の内容はトルクアップしているのにマイルドで低燃費が実現できた箇所のみの紹介となります。 ※詳しくはみんカラに、今までの施工・結果(成功・失敗)・推察・実験等包み隠さず全てを公開してますのでそちらをどうぞ。 ❶ダイレクトイグニッションコイルのハーネス側カプラーに5mm×20mmほどに切ったMVSアルミテープ銀を3気筒分貼り付け →加速時のみトルクアップ(パーシャル巡航時は変化無し) 上記にプラスしてK社のノイズ吸収シートをMVSアルミテープと同じサイズに切り、MVSアルミテープの上から貼り付け →さらにトルクアップを体感 これは1年以上前の発見でMVSを他の素材と組み合わせると効果が倍×倍になることが判明したが、私は一箇所一箇所施工しては様子見→移動→他の素材と組み合わせ→移動→うまくいかなければ撤去という途方もなくめんどくさい手順を踏んで施工している関係で全く施工箇所が増えていません😅 上記施工結果からフェライト系素材と組み合わせた際に効果が高まることからamazonなどで市販されているフェライトコアとも組み合わせてみました。 ❷色々なバージョンがあるのですが最新の組み合わせとしては、内側から対象物→10mm幅MVSアルミテープ→MVSメッシュのほつれたステン糸3〜4本→フェライトコア(磁性体)→市販の10mm×5mm 0.5mm厚ネオジウム磁石(S極内側)→フェライトコアのプラスチックケースという順番で組み合わせたときは、対象物にMVSアルミテープを一巻きしただけのときより2.5〜3倍ほどトルクアップを体感しています。 ❷の主な対象物はプラス系・マイナス系・気化ガス系が効果的でした。 センサー系ハーネスは体感出来なかったり・レスポンスが鋭くなったり求めているものと違うので不採用です。 ❷ですが、バッテリーマイナスケーブル(なるべくターミナルに近いほうが効果的)、バッテリープラスケーブル(これもターミナルに近いほうが効果的)、バッテリープラスターミナルから電源を取った後付け電装品のケーブル(これも上記と同じ)、VVTソレノイドのハーネス(カプラーにも❶の施工をしても効果的)、チャコールキャニスターに出入りするチューブ(MVSメッシュと外側ネオジウム磁石は入れないほうがいい)、A/Cの電磁クラッチ?ハーネスとそのカプラーもA/C使用時のトルクアップと冷えアップを体感しています。 O2センサーハーネスは普通のアルミテープのほうがトルクアップします。MVSアルミテープ・MVSフェライトコアも試してみましたが、変化無し〜若干トルクダウンでした。 施工箇所は少数ですが、施工回数は膨大の為、長くなるので極一部のみの紹介でした。 施工箇所によって素材や形状を変えているので機会がありましたらまた投稿しますね。
2025.12/13 東京都 Y・Y様
お世話になります。前回購入した放電菊座金をホンダビートのデスビキャップの中心に貼り付けたらトルクが上がってスゴイ乗りやすくなりました。
2025.11/30 沖縄県 J・K様
仕事クルマエブリイ1号車・・・洗濯ばさみ型ダブル放電テルテル、マフラータイコ部出口にセットしてみました(写真参照)。
⇒低速域(~70㎞/h位まで)での伸びが良くなっている?印象ですね。うまく表現できませんが、マフラーのどの部分であっても「抜けが良くなる」ことで「軽く前に進む」感が強くなるカンジですね( ̄▽ ̄)。とにかく走りにプラスされる「良い変化」なのは間違いありません!有り難うございます(^O^)。
●オイルフィルターに菊座金+摘まみ付マグネットMVS(1個)、試しております。
⇒えっ??なんか軽い???・・・・オイル交換直後に感じるような、「軽く回る」感じ?でしょうか?何でだろう????・・・ネットでオイルフィルターを調べてみると、結構な抵抗が掛かっているということが判りました。マスクしてマラソンしているような感じだったんですね!そのオイル流れの抵抗低減に効いている、ということのようですね。まだまだ知らないことばかりで勉強になります(-_-;)。簡単ポン付けで体感できるというのは素晴らしいです(笑)。有り難うございます!(^^)!。
メカニカ356・・・テールランプ問題(このタイプの車両のテールランプはブレーキランプ側のカバーがブレーキランプバルブの点灯時の熱で一部が溶ける!という持病があり、過去にブレーキランプとウィンカーランプの位置を入れ替えるという手術がされており、元に戻す加工をしておりました(-_-;)。)の解決に当たっておりましたので放電類の追加はありません(笑)。
2025.11/30 岩手県 T・S様
1.(R34、NV200)フロント足回りの、前後G・横Gを受け持つリンク R34はトランスバースリンクとテンションロッド。NV200はロアアーム。 →(MVSのモノは問わず)やればやるほどレスポンスが良くなり、遊びが減り、ステアフィール・直進性が良くなります。主に中~高速域で効果を感じます。 2.NV200のCVTケース(施工順) 1)ケースのアースポイントをMVSボルトに換装(※再テスト) ※動力系施工前は相性が悪く、保留(ゆっくり加速では変速比を維持する傾向になり、加速が緩慢になる)。 →動力系施工でトルクUPしたため、いい感じで加速していきます。 2)自作放電摘み付きネオジム①を、複数あるドレンボルトらしき所(六角穴付低頭ナベボルト似2か所)へ。 →発進時、1,500rpmで普通の加速モードに入る(今までは2,000rpm)。 キックダウン(CVTのステップ変速制御)が踏み込み具合(速度&開度)で自在に調整できる。素早く反応するので変速が無駄に楽しい。 ①を普通の摘み付きネオジムに換装したら、アクセルレスポンスが下がり、変速も少しギクシャク。放電効果は「あり」です(もう戻れません!)。 3)PTブロック追加(形状を見て軸近傍へ) 巡航時(50-60km/h)の回転がなぜか下がっていて(50~100rpm位)騒音も減少。燃費も向上しています。 CVT施工で前進力(?)が強くなったことでブレーキやハンドリングに不満が出始めました。が、追加施工やフラットプレート移動で解決できました!(それが凄いです)。 ほか(藤澤の部屋11/15号拝見しました) ・オイルエレメントへのMVS施工は、電気NOTE,R34,NV200で既に装着済みでした(パワーシートLに市販ネオジムを貼り付けて使用)。 →ふけが少し良くなり(R34,NV200)、オイルが長く持つような感じで、あまり気にせず連用しています。 ・JB64はやっていなかったので、さっそくテスト。 →5,000rpm~7,000rpm(limit)でトルクアップし、気持ちよく吹け切るようになりました。 以上参考になればと思います。
2025.11/15 沖縄県 J・K様
仕事クルマエブリイ1号車・・・洗濯ばさみ型ダブル放電テルテル、エキマニ周辺と排気管にねじ込まれているセンサー部にセットしてみました(写真参照)。
→セットした周辺にもアレコレ付けておりますので一般道走行中に劇的な変化はないのですが、高速道路上、110~120㎞/hの速度域で良い加速感を得られました。この領域で効いてくるのか!とびっくりであります( ̄▽ ̄)。
メカニカ356・・・台風等、天候不良が多いため乗れておりません(笑)。オマケにリレー不良?でウィンカー&ハザード点滅せず、つきっぱなし_| ̄|○・・・
カタナ号・・・現在バイク屋さんの修理(ステーターコイル注文・商品待ちですが・・・修理前までのレポートです(;^ω^)。
放電菊座金をサイレンサーとステー固定ボルトに挟み込んでみました(写真参照)。
⇒えっ?????こんなに変わる?????(サイレンサー周辺にもそれなりにメッシュや放電テルテル・アースなども施工していたんですが・・・)(;^ω^)。
エンジン始動・クラッチ繋いだ瞬間から違いが⁉まったくアクセル開けていないのにグイグイ・乗り手の意図(アクセルワークですがそもそもアクセル開けていません)を無視するかのように勝手に強く走り出します( ̄▽ ̄)。これはエグい(笑)。駐車場で8の字ターンしようと試みると、1速でアクセル開けてないのにスピードですぎてコントロールどころではありません。リアブレーキガン踏みしてもスピードは落ちず、止まる気配すらありません( ̄▽ ̄)。
放電菊座金を通したボルトに、以前購入して使っていなかったMVSステンナット8mm用・そして施工していたMVS達の相乗効果⁉「アクセル開けていない(=負荷が掛かっていない)場面」での放電効果なのでしょうか、「どゆこと???」と思えるくらいに変貌しております。藤澤様のおっしゃる「抜けば抜くほど走る」というのはこういう事なのか!と実感しております。サイレンサー内部は直管状態なのに、ここから更に抜けが良くなっていく????・・・私の弱いオツムでは理解できないことが現実に目の前で起こっております(笑)。凄すぎる効き目だと思います!有難うございます!(^^)!
またご報告致します。
2025.10/31 沖縄県 J・K様
仕事クルマエブリイ1号車・・・大型洗濯バサミ型ダブル放電テルテル(写真参照)、また排気系に追加してみました。
⇒アクセル踏んでない、クリープ現象が更に強くなった印象です。ニュートラルからドライブへシフトを入れるとアクセル踏んでないのに元気に飛び出しますし、駐車時ギアをバックに入れてもアクセル踏んでないのに弾けるように後退していきます(笑)。スピード感なくす~っと加速していきますのでアクセルオンの場面は大きな変化はありませんがおそらく全域で変化しているハズだと推測されます。・・・一定速度まで加速してニュートラル入れて惰性で走らせられる距離は伸びている感ありですので排気系の放電はドンドン増やさねば!と感じます( ̄▽ ̄)。
メカニカ356・・・大型洗濯バサミ型ダブル放電テルテル、マフラーとサイレンサー接合部へセットしてみました(写真参照:サイレンサー2本出しなので2個=放電テルテルとしては4個)。
⇒エンジン始動後、ブリッピング1回で安定!とかで驚いていましたが、いよいよブリッピング無しでも問題なさそうです!始動直後・5~600rpmでも安定しております( ̄▽ ̄)。
⇒アクセルのつきが良く、軽々と加速していきます( ̄▽ ̄)。排気系は1ポイントあたり最低ダブルメッシュ20㎜幅×3㎝×2本くらいはいるんだなあ、などと感じます。こちらも今付けている放電ミニテルも大きめに換装すべし⁉ですね(笑)。停止時⇒発進時のニュートラルから1速へのシフト入りの悪いのも、良くなっております(まれにしか入らなかったのが10回に4回?程度入るように)( ̄▽ ̄)。
2025.10/18 岩手県 T・S様
1.ダブルメッシュ(L=3cm) 平面版作成
ほぐして片方を市販アルミテープに一列に並べて挟み込み、くし状にする(結構手間)。そして吸気口数cm手前に「ひげがエアに当たる」ように貼付けて、テープ部は金属部にアースする。
(NV200)
低回転のトルクとレスポンスがUPし、ゆっくり加速が気持ちいい(どんどん変速)。急がない限り2,000rpm位で十分に加速してくれるので、結果的に加速騒音が減り車格感がUP。ここまで施工してきた結果、操作次第で発進時にタイヤ負けするほど力強くなりました。
(R34)
低回転で扱いやすく、時々起こる息継ぎも減りました。中回転以上は変化なし。
(JB64)
アースが簡単に取れないのと回転が高いせいか、効果少。
再考:無加工L=6㎝モノをダクト入口側面に張り付け、片方を内側へ、もう片方を外側に(空中アース)する。→発進が楽になりますが最初だけで、その後の伸びはあまり変化なし。
※3車でわかったことは、スロットル開度小の状態で、少し開いた場合にレスポンス&トルクUPしていること。なのでATには相性が良いです(飛び出し系のATには不向きと思いますが)。MTは伸び感が相対的に減るので、次の対策に火が付きます(沼)。
2.ネオジム
(R34)
フロント足回りブッシュ類を交換するため、支持部(ボルト端)につけていたネオジム(2023/7/16レポート)を全部外しました。→乗り心地がガタガタで振ってもイマイチ。MVSは驚異!です。
(NV200)外したものを再利用
・リヤサス周りの、横G受けたら変形するだろうと思うところ(ブラケットとか)にどんどん追加。→乗り心地が良くなり、振っても変に揺すぶられなくなりました。
・リヤサスビームのネオジムを2個→4個に増設(だいたい等間隔)→振った時のリヤの収束が大幅に向上(しっかりついてくる)。外すと不安(「ゆら~っ」としまりが悪い)になり、「急ハン」が怖く感じます。
3.ダブルメッシュ10mm
(NV200)
エアインテークに52パワーアルミを複数個所巻いていましたが、そこに3cm~6cmモノを次々と追加。
(市販テープで重ね張り)→ATで多用する低回転(2,000rpm前後)のトルクとレスポンスが良くなり、車が軽く感じます。
※2車ともエンジンルームがメッシュだらけ!になりました(写真送付させていただきます)。
以上参考になればと思います。
2025.10/15 沖縄県 J・K様
メカニカ356・・・コイルに放電テルテルで良い印象でしたので、三つ折りメッシュを巻いていたプラグキャップのその上に洗濯ばさみ型放電テルテル×4個(4気筒ですので)セットしてみました(写真参照)。
⇒エンジン始動して直ぐに感じる力強さ⁉いつもは始動後、3回ほど軽くブリッピングしますが、2回で充分なのでは?と感じ、そのまま放置。・・・やはり力強くアイドリングは安定。排気音も力強さを増している?カンジです。
⇒走行中も元気さを増しているように思えます。明確に違いを感じたのは「シフトフィール」。停車時に1速に入りづらかったのが、相当入るようになっております( ̄▽ ̄)。カタナ号でも感じましたが、より強いプラグのスパークが爆発力に変化を及ぼしているように思えます。
2025.10/9 埼玉県 T・I様
今回、旧車と呼べるレベルの古い車を増車したので、アタック製品を早速施工してみました。昭和53年式のTT120系のコロナ1600GLです。 エンジンオイルにVGを1本添加、デフオイルにx1FSを10%添加、クランクプーリーボルト、バッテリーマイナス端子、プラグコード、ヒューズボックスにもMVSアルミテープ貼付け、マフラーもエキマニから触媒、テールまで要所にターミナルやホースバンドを流用してMVS施工、ホイールにホイール用MVS、ハブ周辺にもMVSアルミテープ貼付けしました。購入当初と比較してこの1ヶ月で嘘のように軽快に走行できるようになりました。今回わかった事は、当方所有の約50年前の車(コロナ)、約30年前の車(R32GTR、R32タイプm、R33GTR、カプチーノ)、少し新しいZ33に共通して有効なのは、ホイール(駆動系)とマフラーへの施工で、旧車にも著効でした。また他の方のレポート等を参考に色々試してみたいと思います。年末には新型シビックタイプRも納車予定なので、最新の車でもホイール、マフラー辺りから施工してみます。
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