弊社製品をご愛用頂き有難う御座います。
お陰様で弊社もご愛用者様からのご支持を得て、数多くのメディアを通じて広く紹介されるまでに至りました。また、[X1]をはじめとする各種製品群も、車両のほとんどの潤滑をカバー出来るまでにラインナップを拡張致しました。

同時に社名から連想されるレース・ユースをイメージさせる仕様用途だけでなく、一般用途での評価も高まったことから、広く「ブランド」として存在出来る名称として、製品のロゴを2005年度より[ estremo ]に統一致しました。

今後も、自分自身が一ユーザーとして、またメカニックとして十分満足できる製品をリリースしていく所存です。
今後ともご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

     アタックレーシング代表取締役社長   藤沢 公男
 
●経歴
日産大森(NISMO)・オーテックジャパンのメカニックとして鈴木亜久里選手や星野一義選手といった名選手の
車両・エンジンメンティナンスを担当。その経験を生かし、昭和63年にレーシング・メカニック育成の場として
アタックレーシングを設立、通信講座を開始。同時に、数々の著書を執筆。
メカニックとしての理論の集大成として「液体によるファインチューン」を見出し[アタックX1]をリリース。
  
●主な著書

・日産大森ワークスの時代(グランプリ出版)
・バルブタイミング(グランプリ出版)
・新しいメンテ&ファインチューン(グランプリ出版)
・くるまのメンティナンス(高橋書店)
・工具 実践的活用法(グランプリ出版)
・ファインチューニング(オートメカニック別冊)年1回発行
 
 
●藤沢の個人ページです。メカニックとしての見地からオイル・添加剤などを考察しています。